kashakasha*photo日和

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

外面だけで判断すんな  

emoさんは、自分で言うのもなんなんですが
外面はおっとり癒し系おばはんです

癒し系。。。と言ったら聞こえがいいですね(笑)

でも

中身は超どす黒かったりもします(^^ゞ


見た目だけで、こいつは大人しい奴だと思われて
まぁまぁ。。人からなめられること多々
だから なめられることにはかなり慣れているけれど


弱い者に対して見下す奴は大っ嫌いだーーーー!o(`ω´ )o


逆らえない相手に、いい大人がガーガー詰め寄ってる姿を、たまに見かけますがね
みっともないったらない

おまえは中国人か!と思ってしまうほど
そういう時の人の態度とは、品性のかけらもないです。


本当にさ~大したことない奴に限って 弱者を見下すんですよね


emoさんはこの冬、相方さんと とあるマンションビルの駐車場を
ブルで排雪してたのですが

そこの駐車場の近隣住人っていうのが
かな~り厄介な人達だと聞いていたので、emoさんなりに気を使って
雪の排雪作業をしていました


排雪作業といっても、ブルで雪をガーかき集めて 駐車場の隅に溜めて置くだけなんだけど


その溜めた雪がけっこうの高さの山になってしまって

隣の敷地の裏庭にコロコロと転がったのです

窓からその様子をジーーーっと監視していたオッサン(住人)がすっとんできました(゚△゚;ノ)ノ



「おい!こぉるらぁぁぁ



と般若の形相で仁王立ちになり、こちらに向かって怒鳴りまくっているではないですか!!!


「てめぇこのやろぉどこに排雪してやがるんだぁぁぁ

っていうか、ちょい転がっただけなんだけどね



そのオッサンはおそらく、emoさん夫婦を見て
ブルの仕事でアルバイトしながら、なんとか生活を食い繋いでいる貧乏夫婦だと思ったのでしょう


まぁその通りか^^;


「ふざけてんじゃねぇぞ!このやろぉぉぉ



自分より弱者だと思ったオッサンの攻撃は、止むどころから
エスカレートする一方


ずっと窓から監視していたなら、最初に注意を促せばよいと思いませんか?

「こっちの敷地に雪が落ちてこないように気を付けてね~」って


大の大人が 大の大人を 下品な言葉づかいで罵り怒鳴りまくったところで
両者に何の得もないとないと思うのですよね
なのに何故でしょう。。。?

腹が立ったにせよ 大人なのですから言い方というものがあるのでは?







emoさん:  「申し訳ありません!申し訳ありません!」ひたすら謝る健気なemoさん


オッサン:  「知っててやってんのか?ひとの土地だって」


emoさん:  「知りませんでした!わざとではないんですよ!境界線はどこですか?
         雪が転がらないように気を付けますから」


オッサン:  「わざとやってるとしか思えねぇ!!そこに雪を捨てるんじゃねぇよ!このやろぉ


emoさん:  「でもそこは、ここの駐車場の敷地ですし。。許可も得て捨ててますので。。」


オッサン:  「何ぃぃぃ?いいから今すぐここの雪全部持ってけやぁぁぁ


このやろぉ このやろぉ っておまえは ビートたけしかよ!って思ってしまうほど
何度「このやろぉ」と言われたことか。。。(*` 艸 ´)


自分より格下のemoさん達を、何としてでも捻じ伏せて困らせてやろうという
オッサンの魂胆が丸見えです

その後もオッサンは、辺り一面に響くほどの大声で
一人でガーガー コラッ(`・o・´)۶ ☆(;>pq<)イ 喚き散らして
流石の癒し系emoさんも、ご立腹寸前!



オッサン:  「いいか!このことはここの駐車場の社長に全部報告してやるからな!」


とまぁ罵声の嵐の後は、emoさん達の悪行を報告してクビにしてやると
意気揚々で怒鳴っている  

頭の悪い人の考えそうなことですね(苦笑)

初めての作業で、全く悪気もなくひたすら謝罪しているにもかかわらず
さらに追い打ちをかけるがごとくの 報告宣言


はぁ~?じじぃ 調子に乗ってんじゃねぇぞ こぉ~らぁぁぁぁ(心の声)



emoさん:  「えぇえぇ報告してもらっても結構ですよ!けどここの社長は
         私の母ですから 私からも今日のことはぜーーーーんぶ詳しく
         報告させていただきますので」


オッサン:  「えっ?何?」 と慌てた様子で二度聞き


emoさん:  「ですから、祖父のこともご存じでしょうけど、ここのビルの社長は
         私の母ですから、直接私からもすべて報告しますので!」


(このオッサンの父親は、emoさんのおじぃちゃんに雇われていたのです)

と告げた途端態度をひるがえすオッサン

「いやいやこういうことはお互い様なんだけどね。。。」と言葉尻をごにょごにょしながら
家にコソコソ逃げ帰る


その後emoさんは

オッサンの家から 駐車場が丸見えの大きなベランダの窓の前に立ち
仁王立ちで母に電話をしたのでした


そしてemoさんは、

母に あのオッサンの家の南側に面したリビングの
大きな窓の真ん前に、駐車場をつぶして
マンション建設計画を持ちかけたのだった。



昼でも真っ暗になりやがれってんだい!


久々に腹の立った出来事でしたので長文になってしまいました

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

スポンサーサイト

category: 日常

thread: 日々のできごと - janre: ライフ

tb: 0   cm: --

トラックバック

トラックバックURL
→http://kashakasha2014.blog.fc2.com/tb.php/364-373e3127
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。